ご予約の流れ


ホームページ上の予約フォームからご予約いただく場合
下記の様な手続きとなります

まず、予約フォームに情報を入力をしてください
予約のチェックイン日、宿泊日数、代表者お名前、お電話番号、は必須ですので
必ず入力をお願い致します。また、Eメールアドレスは必須ではありませんが
メールにて予約の案内通知をすることが多いので、できる限り入力してください

せっかく、メールアドレスを入力していただいたのに入力ミスで返送したメールが
宛先なしで帰ってきてしまう場合がありますのでご注意ください。
全て入力できましたら  ボタンを押して送信してください
その後、確認画面が出ますので間違えなければそのまま送信してください
お客様の入力情報は無事送信されました。ありがとうございましたのページが出たら
間違いなく送信できています。
まれに、パソコンのトラブルなどでメールの送受信ができないことがありますので
3日経っても連絡が無いようでしたら恐れ入りますがお客様より確認の連絡を
お願い致します。

この時点では予約はまだ成立していませんので、気軽に問い合わせだけでも
していただいてもかまいません。

このあと、当館(やまじゅう山荘)より予約をお取りすることができるかメールにて
通知させていただきます(メールアドレスが無ければ電話にてご連絡いたします)
予約がお取りできていれば一緒に宿泊代金も提示させていただいております

内容を確認していただいてよろしければ、お客様より正式予約フォーム、メール又は
電話にて正式予約の連絡を当館(やまじゅう山荘)へ入れていただきます。

お客様よりいただいた正式予約のメール又は電話連絡を受けてメールの場合は
正式予約確認メールをもう一度お客様へお返しして予約成立となります。
電話の場合は電話をいただいた時点で予約成立となります。

○予約金について
 
年末、年始、週末、連休は恐れ入りますが幼児を除いて予約金をお預かりさせて
 いただいております。当館より予約がお取りできるメール又は電話にて連絡した
 ときに予約金の必要の有無、必要な場合は金額をご案内いたしますので、

 
7日以内に郵便局より郵便振替払込用紙(用紙は郵便局にあります)にて
 送金をお願いします。
 この下に郵便振替払込用紙の記入例がありますのでご参照ください。

 口座番号 00560−7−36427 加入者名 やまじゅう山荘
   
 通常お振込みをいただいてから5日ほどで郵便局より入金通知が
 ありますので、その後メールや電話又は郵便にて予約金受領のご案内を
 させていただきますのでよろしくお願いいたします。
 
※予約金は人数、泊数が減った場合キャンセル料になる場合が
  ありますのでご承知ください。
(年末年始は1ヶ月前より、その他週末は2週間前よりキャンセル料が
かかりますので、しっかりと人数が確定してからご予約いただきます
ようお願い致します)
※上記の期間以前でしたらキャンセル料はかかりませんが、
 全キャンセルなどで予約金を返金する場合は、手数料1000円を
 ご負担していただいておりますのでご承知ください


  


予約のときにご承知していただきたいこと
○朝到着からチェックインまで
 チェックインPM3:00 チェックアウトAM10:00です。
 玄関はAM6:30より開いています
 荷物は2階にあるコインロッカーに入れていただいています
 貴重品は、お客様でお持ちいただくか、貴重品ロッカー(無料)に入れて
 いただいております。
 着替えはB1Fお風呂場の脱衣室で着替えることが出来ます
 

○駐車場について

 車は到着よりお帰りまで無料で駐車場におくことができます。
 ただ、当館建物の前に置ける車の台数に限りがありますので
 置ききれない場合は当館第2駐車場へお願いする場合がありますので
 ご了承下さい。
 また、駐車スペースが狭いので乗り合わせていお越しいただけると
 幸いです。
 
 なお、大雪で除雪困難の場合、年末年始、週末など駐車場が込み合って
 いる場合は一時的に有料駐車場にお願いする場合がありますので
 ご承知ください。
 
○お車でお越しのお客様へ
 白馬山麓は雪が多く降りますので、タイヤは4輪ともスタッドレスを
 お勧めします。 (雪道では思うように車は止まってくれません。)
 チェーンは必ずスチールチェーン必携(ゴムチェーン、ラバーチェーンと
 呼ばれるゴムソのチェーンは大雪凍結には効果が低下してトラブルに
 なるケースが多く、お勧めできません。)
 バッテリー、オイルの状態等、万全のチェックにてお越しください。
 軽油を使用する車は国道148号線沿い又は高速道路SAの給油所
 (夜間はスキー場付近の給油所は閉まっていることが多く高速道路の
 スキー場に一番近いインターチェンジ付近がよろしいと思います)にて
 必ず軽油を給油することをお勧めします。
 寒冷地の軽油と都会の軽油では配合が違うためスキー場近くの給油所で
 寒冷地用の軽油を給油していない場合、燃料タンクの軽油が凍結する
 場合がありますのでご注意ください。